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2017.02.08(Wed) DJ SHOTA お役立ちのまとめ記事

バレンタインデーでチョコと一緒に渡したい!音楽好きの彼に喜ばれるプレゼント

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2月14日(火)のバレンタインデーが近づいてきました!
今回は、音楽好きの彼に喜ばれるプレゼントをご紹介したいと思います。

Valentines-Gifts

出典:Fashion Goog

バレンタインデーに彼にあげたいプレゼント

Valentine-Children-Love-HD-Wallpapers-compressor

出典:pchdwallpapers.in

1.) ワイヤレススピーカー「SoundTouch 10」

bose_soundtouch

出典:bose

予算: 3万円

音楽が好きな彼には、家でもいい音質で音楽を聴いてもらいたい!

そんなときにオススメなのが、大手メーカー「Bose」社のワイヤレススピーカー「SoundTouch 10」です。
ぼくも持っていますが、コンパクトなサイズでありながらクリアで大迫力のサウンドが出るコードなしの1家に1台ほしいスピーカーなんです。

帰宅したらスマホのBluetoothをオンにするだけ!ペアリングされ、家のどこにいてもスマホで操作できます。

2.) ワイヤレスヘッドホン「Beats Solo3」

beats_solo3

出典:engadget

予算: 3万円

通勤・通学など移動中に音楽を聴く習慣のある彼が喜ぶのが、「Beats Solo3 Wirelessオンイヤーヘッドフォン」。

このBeatsのワイヤレスヘッドホンシリーズが今イケてるんですよね!
イヤホンよりは存在感のあるヘッドホンが好きという彼にぴったりです。

「beatsbydre」はAppleが買収したファッション性の高いブランドですが、EDMファンの彼にはv-moda (ブイモーダ) のヘッドホンも同じく3万〜4万円でお買い求めできます。
AviciiやMartin GarrixなどトップDJたちが使っているシリーズです。

martingarrix_vmoda

出典:EDM Banana

3.) ワイヤレスイヤホン「Powerbeats3」

powerbeats

出典:Apple

予算: 2万円

ヘッドホンよりも持ち運びに便利なイヤホンがいいという彼にぴったりなのが、「Powerbeats3 Wirelessイヤフォン」。
ワイヤレスなのでめんどくさいコードの絡まりをほどく作業はもうしなくて大丈夫!

4.) おもしろいスマホ用充電器

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出典:Aliexpress

予算: 1000円〜2000円

フェスに行くのが好きな彼にとって、携帯できるスマホの充電器はマストアイテム。
どうせ持っていくならおもしろかわいい充電器の方が目立つしいいですよね!

絵文字の形をしたスマホ用充電器が流行ってるみたいなので、低予算で便利&インパクトのあるプレゼントをしたい方におすすめ!
(ただ海外通販だと発送に時間かかるのでバレンタインまでには届かないか。。)

5.) アクションカメラ「GoPro Hero5」

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出典:dixplore.com

予算: 5万円

最近フェスでもGoProを持ってセルフィーしながら楽しんでいるお客さんをよく見かけます。
これを機に彼と一緒に「#GoProのある生活 」デビューはいかがでしょうか?

録画した動画を編集して1つの作品にすることで、思い出にしたり、SNSに投稿したりするのが最近流行っていますね!
そんなときに便利なのがアクションカメラとして人気を集めている最新型の「GoPro Hero5」。
セルフィースティックにつなげばどこでも自撮り可能、さらに防水なので水に濡れても全然大丈夫!(ビーチフェスや水のフェスでも安心)

予算ですが、実際は別売りの記録媒体としてmicroSDカードが必要なので、6万円いかないくらいでしょうか。

すでにGoProを持ってる方にオススメなのが、GoPro専用のスタビライザー「Karma Grip」。
(まだ日本で発売されていませんが、おそらく2月中には日本にも入荷するのでは?と電気屋さんが言ってました)

スタビライザーっていうのは、スタビライズ (安定化) させる=ブレをなくす ためのカメラアクセサリーのことです。

GoProで撮った映像をそのままSNSにあげている人をよく見ますが、手ぶれがひどくて見ていられません。
このスタビライザーがあれば、プロ顔負けのなめらかな映像を撮ることができます!

値段は3万6000円って言われています。
(ぼくも昨年あたりからカメラにどっぷり浸かっていますが、カメラの世界はだいぶ沼です。きれいな写真・映像を撮りたかったらお金がかかるもの。)

6.) スマホ用スタビライザー「DJI OSMO Mobile

フェスではGoProよりも手軽にスマホで撮りたい!という彼に。

ドローンでおなじみの「DJI」社が出しているスマホ用スタビライザー「Osmo」がオススメです!
GoProユーザーならわかると思うんですが、GoProってズームができないのが痛いところなんですよね。
(そのかわり、GoProは広角レンズの役割を果たしている)

それに今は便利な時代で、iPhone6sから4K動画が撮れるようになりました! (GoProと映像のきれいさは変わらない!)
広角レンズよりもズームレンズ派だったらスマホがいいでしょう。

しかもブレずに撮るためにOsmo Mobileを使えば文句なし!

もう少し予算のある方 (6万円におさまるくらい) は、モバイルではなく4Kカメラつきの「Osmo」もいいと思います!
(GoProを買うのと値段は変わらない)

まとめ

いかがでしたでしょうか?
全体的に見たら、結構高いプレゼントばかりになってしまいましたが。笑

でも、どうせプレゼントをあげるなら喜ぶものがいいですよね!
GoProなどのカメラ類は、一緒に思い出を残せてカップルでシェアして使えるって考えるとそんなに高くはない投資?
バレンタインデーであげた分、ホワイトデーで同じくらいの額相当のプレゼントをもらえると考えれば、、、笑

皆さま、ステキなバレンタインデーをお過ごし下さい!

参考1: YourEDM
参考2: EDMTunes

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DJ SHOTA
“DJとお客さんの架け橋になる” そんな思いを込めてスタートしたDJ HACKsがいつの間にか月間60万PVを達成。Googleでの「EDM」検索順位1位と絶大な支持を集めるようになっていった。 そしてDJ HACKsの成長と共にDJ SHOTAは2015年夏、DJ歴2年という異例のスピードで世界でも最大規模の野外フェス「electric Zoo Beach Tokyo」へ出演を果たす。 さらに2015年リリースしたEDM BEST MIXはiTunesチャート2位を記録するなど勢いを見せた。 2016年1月にはメイドインジャパンの国内最大EDMフェスティバル「electrox」にて若手ながら単独でオープニングアクトに大抜擢され一躍注目を集めた。 DJ HACKsでのあらゆる音楽を追求する姿勢はプレイスタイルにもダイレクトに反映され、まさに架け橋の如く様々なジャンルの”GOOD MUSIC”を繋いでいく。そのオープンフォーマットなスタイルを武器に多様なお客さんを踊らせ続け現場での支持率も急上昇中である。 DJとして音楽をプレイし、ライターとして音楽の良さを伝える、まさに次世代型ともいえるクロスオーバーはすべてにおいて新しく、未知なる可能性を秘めたDJ SHOTAの活躍に今後目が離せない。
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