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2014.09.18(Thu) DJKAITO POPSニュース

テラスハウスでおなじみ!「We Are Never Ever Getting Back Together」の日本語カバーが切なイイ!

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maco

出典:fbexternal-a.akamaihd.net

DJ HACKsをごらんのみなさん、こんにちは!DJ KAITOです!

DJ HACKsで、DJ YAMAGUCHIが記事を書いた「テラスハウス」のおしゃれな挿入曲に関する記事は見ていただけましたでしょうか?
放送終了は残念だけど…「テラスハウス」で流れていたオシャレな挿入曲からおすすめサウンドトラック全30曲紹介!!

その記事の一番最後で紹介した「Taylor Swift(テイラー・スウィフト)」が歌う「We Are Never Ever Getting Back Together」は、テラスハウスを見てる人なら印象に残る作品ですよね。

実は「We Are Never Ever Getting Back Together」を北海道函館出身のシンガー・ソングライター歌手「MACO」が日本語でカバーしてるんです!

シンガー・ソングライターMACOとは?

We Are Never Ever Getting Back Together」の日本語カバーを歌っているシンガーソングライターのMACOを簡単にご紹介します!

17歳で作詞・作曲を初めて函館を拠点として活動を始め、若くしてその才能を認められ、自信の歌声を広めるべく、テイラー・スウィフト、ケイティ・ペリー、アリアナ・グランデ等の楽曲を自信で日本語に翻訳しYouTube上にて公開し、わずか5ヶ月で600万回再生されました!

YouTubeで自信の歌声を広めた事や、SNSを通じてファッションにも注目が集まり、今では新世代のシンガー・ソングライターと言われてるらしいです。

自信のプロデュースの仕方はジャスティンビーバーみたいですね、それでは「MACO」が歌う『We Are Never Ever Getting Back Together (Japanese Ver.)』聴いてみて下さい。

まとめ

すでにYouTubeでは600万回も再生されているのでご存知の方も多いと思います、実際自分もこの曲の存在を知ったのは最近で、友達が流してたのを聴いて知りました(笑)ただすごいいい歌声ですよね、初めて聴いたとき本当に「切なイイ」と思いました!それではまた次回の記事もよろしくお願いします!

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WRITER
DJKAITO
高卒と同時に中国の大連に渡り18歳でDJとしてのキャリアをスタート 大学在学時は大連のNo.1インターナショナルクラブで唯一学生でレジデントを勤め、様々な国のDJと共にプレイし、枠にとらわれない幅広い選曲でフロアーにいる様々な国のオーディエンスの支持を得た異色の逆輸入DJ。 現在は日本に帰国し日本での活動の場を模索中